2014年03月18日
粟津の家、快適な暮らしを拝見
「HKハウス粟津の家」の住まい方をお聞きしました。
設計課題は、四方建物に囲われた敷地で、しかも南東方向に
3階建ての事務所ビルがあるため、いかに気持ちのいい空間にするか。

コンパクトな家ですが、2坪の吹き抜けとトップライト、白い壁で、
LDKは明るい快適で、気持ちよく家族3人で暮されています。

外壁はスーパーそとんWを塗って、アクセントにグリーンの窓枠を付け、
外構は一部自分たちで行い、満足されています。

壁掛けの12帖用の3.6KWのエアコンを使い、床下に暖気を送り込み、
ほぼ、このエアコン1台でこの冬を越され、快適に暮された。
室内温度17度程度で、たまに寒い時は14度位になり、
補助で電気ストーブを使われたそうです。
それでも、1カ月のすべての電気代がオール電化で17,000円ほどだったそうです。
快適で、省エネで、ランニングコストも安く、地球環境にやさしい、
お客様満足のお宅です。
設計課題は、四方建物に囲われた敷地で、しかも南東方向に
3階建ての事務所ビルがあるため、いかに気持ちのいい空間にするか。

コンパクトな家ですが、2坪の吹き抜けとトップライト、白い壁で、
LDKは明るい快適で、気持ちよく家族3人で暮されています。

外壁はスーパーそとんWを塗って、アクセントにグリーンの窓枠を付け、
外構は一部自分たちで行い、満足されています。

壁掛けの12帖用の3.6KWのエアコンを使い、床下に暖気を送り込み、
ほぼ、このエアコン1台でこの冬を越され、快適に暮された。
室内温度17度程度で、たまに寒い時は14度位になり、
補助で電気ストーブを使われたそうです。
それでも、1カ月のすべての電気代がオール電化で17,000円ほどだったそうです。
快適で、省エネで、ランニングコストも安く、地球環境にやさしい、
お客様満足のお宅です。